Ultrabook


昨日ROでオデンで座りつつ、つらつらと書いていたのをあげるの忘れてた。
てことでうp

東芝から13.3インチで約1.1kgと最軽量のUltrabook(dynabook R631)が発売されています。
Web直販版だとCore i7 2677M メモリ4GB SSD128GBとなかなかのスペック。
今ASUSのUL20Aをモバイル用として保有しているのですが、アップグレードすると言う目で見ればいいなーと思っていたのですが・・・

ここ(東芝のHP(ソフト一覧))を見て萎えちゃいました=w=;

なんでこうも余計なソフトをてんこ盛りにしてくれるかな・・・
しかもめっちゃ容量食ってるし・・・
これだから国内メーカーは=o=;;

店頭は百歩譲って良いとしても、Web直販はせめていらないソフト削ってくれよ。
128GBと限られたSSDをなぜに圧迫するようなことをするんだ・・・
いらないソフトやユーティリティを削り、もうちょっと液晶を良くするとかしてくれれば、同じくらいの価格でも売れるだろうに。

もったいない、あーもったいない、もったいない。
購入し→何もソフト入っていない→何も出来ない→メーカーは使えないものを高額で買わせるのか!
なんていうクレーマーが居るのが、今の日本の国内PCメーカーの事情なのか?

海外製のように、最低限の自社製ソフトを入れる程度でやめてもらいたい。
アンインストールから始めないといけないと言うのが面倒なのよね。
リカバリディスクもソフト系がフルインストールされて、いきなりレジストリ肥大化しちゃうし。
ほんとやめて。まじやめて。

SSDはもちろん東芝製だろうし、信頼度は高いんだが・・・買おうと言う購買意欲がなくなってしまうんだよね。
一般人受けはいいが、使える人間からは余計なことをしてくれる日本メーカー。

ほんとマーケティングちゃんとしているのだろうか?
使える人間はアンインストールするから大丈夫、エンドユーザの比率として少ないから軽視とか胡坐かいてないよね?
改善してくれないかな~この辺。

カテゴリー: PC パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


*

CAPTCHA